美容・形成外科の京都中央クリニック/京都、滋賀県で美容整形外科事は京都中央クリニック

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花飾り
上まぶたにたるみが生じると、二重の幅が狭くなり、目が小さく見えます。視界が悪くなりますので、無意識に眉毛をあげて物を見る癖がつき、その結果額にシワが出来てしまいます。
加齢によるまぶたのたるみは、老けた印象や疲れた印象をあたえます。
たるみを改善することにより、若々しい印象を取り戻すことが出来ます。

上まぶたのたるみを改善する埋没法とは

一般的に上まぶたのたるみを改善する治療は、上まぶたたるみとり手術と言って余分なたるみ(皮フ・筋肉)を切除する手術法です。
しかし、お仕事をされている方、切る手術に抵抗がある方は、改善したくてもなかなか手術に踏み切れない、そういった声をよく聞きます。
そこで当院では、そのような方に切らずにたるみを改善することができる『二重埋没法による上まぶたたるみとり手術』をおすすめします。

通常の二重埋没法と同じように切らずに糸を通すだけで二重のラインを作りますが、たるみがある方には、少し広めの場所(まつ毛から高い位置)で糸を留めます。まぶたが折り返すことによってたるみが調節されるのです。

たるみが調節されると

  • 視界がよくなる
  • 目が大きく見える
  • 眉毛をあげて物を見る癖が無くなり、額にシワができにくくなる。
  • 若々しい印象になる

たったの10分で、目元をすっきり若々しく改善します。傷跡も残らず、体への負担もありません。

上まぶたのたるみでお悩みの方はぜひ一度無料カウンセリングにお越し下さい。

 
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