美容・形成外科の京都中央クリニック/京都、滋賀県で美容整形外科事は京都中央クリニック

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おすすめ治療

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切らずに糸でたるみを引き上げる F-tosis〈エストシス〉
F-tosis


手術後10週目の写真です。Fトシスと同じ日にサーマクールを施術しています。
別の日にはヒアルロン酸を注入し組みあわせ治療をしています。
頬のたるみ、特に口元からアゴのラインが引きあがっています。


F-tosisとは

○毛羽立ちのある特殊な糸を使用し、主に口元・頬のたるみを引き上げます。

○糸は、もにあげ部から頭部の髪の毛で隠れるところに注射針を通すだけの操作です。

○手術直後から顔の中央部にゆがみ・変形が生じません。髪を下ろせば外を歩いて帰っても人の視線が気になりません。


従来のワプトスとの違い

○F-tosisでは、糸をではなく四角形に入れるワプトスの進化系です。

○安全な部位で深い筋肉の膜にまで糸をかけています。

○たるみを引っ張り支えるところが点ではなく、線になりますので糸がより多くの組織を抱える事により、術後のもどりが少なくなります。




サーマクールとの併用

F-tosis手術後には、たるみを引き上げる糸の力と、頬にかかる重力とが引っ張り合いをしています。糸で引き上げたたるみをサーマクールで固定するイメージで、F-tosisとサーマクールを行います。

サーマクールを行い、口元からアゴのラインの脂肪をへこませ、頬全体を引き締めることは、糸による引上げの”助け”になります。
F-tosisとサーマクールの併用は大変効果的であると思われます。

F−tosisの詳しい説明はこちら

< 料金表 > 

ヒアルロン酸注入による若返り
ヒアルロン酸

お顔の中央部の『くぼみ』にヒアルロン酸を注入。注入直後の写真です。


鼻唇溝(法令線)の上にナスビのような形の脂肪のカタマリがあります。
若いころはこの脂肪のカタマリがもっと上方にあり、お顔を若々しく見せていました。
しかし、このカタマリが下がり、やせることにより、その上方にくぼみや影ができ、やつれた印象、老けた印象を与えます。

やつれてきた顔の中央部分の『くぼみ』にヒアルロン酸を注入し膨らませて、上がったように見せます。
くぼみや影がなくなり、明るく若々しい印象になります。




『くぼみ』に対するヒアルロン酸の注入方法

「シワ」ではなく「くぼみ」に対してヒアルロン酸を注入する時は、脂肪注入手術のように皮下の深い深い層に注入します。

出血の可能性は低く、凸凹になることはありません。

注入時の痛みも少なくてすみます。


二重埋没法による上まぶたたるみ取り
二重埋没法による上まぶたたるみ取り


上まぶたにたるみが生じると、二重の幅が狭くなり、目が小さく見えます。
視界が悪くなりますので、無意識に眉毛をあげて物を見る癖がつき、その結果額にシワが出来てしまいます。
加齢によるまぶたのたるみは、老けた印象や疲れた印象をあたえます。
たるみを改善することにより、若々しい印象を取り戻すことが出来ます。

上まぶたのたるみを改善する方法とは

一般的に上まぶたのたるみを改善する治療は、上まぶたたるみとり手術と言って余分なたるみ(皮フ・筋肉)を切除する手術法です。
しかし、お仕事をされている方、切る手術に抵抗がある方は、改善したくてもなかなか手術に踏み切れない、そういった声をよく聞きます。
そこで当院では、そのような方に切らずにたるみを改善することができる『二重埋没法による上まぶたたるみとり手術』をおすすめします。

通常の二重埋没法と同じように切らずに糸を通すだけで二重のラインを作りますが、たるみがある方には、少し広めの場所(まつ毛から高い位置)で糸を留めます。まぶたが折り返すことによってたるみが調節されるのです。

たるみが調節されると

◎視界がよくなる
◎目が大きく見える
◎眉毛をあげて物を見る癖が無くなり、額にシワができにくくなる。
◎若々しい印象になる

たったの10分で、目元をすっきり若々しく改善します。傷跡も残らず、体への負担もありません。

上まぶたのたるみでお悩みの方はぜひ一度無料カウンセリングにお越し下さい。


 
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