美容・形成外科の京都中央クリニック/京都、滋賀県で美容整形外科事は京都中央クリニック

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用/京都中央クリニック

バスト

花飾り
希望のサイズにバストアップ充実した技術と
アフターケアで安全に自然なバストを手に入れる。

豊胸バッグ挿入法の特長

  • バッグを挿入することにより、ボリュームのある自然なバストをつくります。
  • 元々小さいバスト方でも、ボリュームのあるバストにすることができます。
  • 一人一人ご希望に添ったバッグのタイプ・サイズを選ぶことができます。
  • 当院では、診察時に使用する豊胸バッグを患者様本人が直接手にとって、重さ・感触などを 実感して頂く事ができます。
  • 妊娠・授乳に影響はありません。

コヒーシブシリコンバック

コヒーシブシリコンバックは、非常に柔らかく、自然なバストにより近い手触りです。

■感触

コヒーシブシリコンバックは、非常に柔らかく、自然なバストにより近い手触りです。

■タイプ

【スムースタイプ】
表面がツルツルとしたバッグです。
自然な動きと感触に仕上がります。稀に体質により被膜拘縮することがあるので、しばらくの間しっかりとしたマッサージケアが必要です。

【テクスチャードタイプ】
表面がザラザラとしたバッグです。
表面に細かい凸凹が加工してあることで被膜拘縮が予防できるので、軽いマッサージでケアすることができます。

※被膜拘縮とは
体内に異物(バッグ)が挿入されると、人間の身体は異物に反応し、バッグの周りに被膜を形成します。その方の体質によっては、被膜は、少しずつ硬く、厚くなり、バッグを外側から圧迫してバストの感触が硬く、変形することがあります。これを被膜拘縮と呼びます。

手術法

腋の下のシワ、又は乳輪に沿って3−5cm切開し、バッグを挿入します。

挿入部位(大胸筋下法または乳腺下法)は、その方の体形や状態によって適した方法を提案します。

【乳腺下挿入法】

乳腺と筋肉の隙間にバッグを挿入する方法です。
元々バストにボリュームがある方で、授乳後に小さくなった方や、下垂気味の方のリフトアップに適しています。

【大胸筋下法】

筋肉の下にバッグを挿入する方法です。筋肉の厚みにより、バッグの輪郭が浮き出るのをカバーでき、形・触り心地も自然に仕上がります。そのため、痩せていて、小ぶりなバストの方に適しています。

時間

1時間程度です。入院はありません。

アフターケア

翌日か翌々日に経過観察の為、来院していただきます。
抜糸は7日目になります。
マッサージが必要な場合には、1回ないし数回は通院が必要なことがあります。
 
花飾り
バスト施術一覧表
トリプルチークリフト

切らない豊胸術 サブキュー注入法

切らない若返り F-tosis

豊胸バッグ挿入法

リフトCC

脂肪注入法

切らない若返り サーマクール

乳輪縮小

ボトックス注射 乳頭縮小 ボトックス注射 陥没乳頭

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