美容・形成外科の京都中央クリニック/京都、滋賀県で美容整形外科事は京都中央クリニック

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用/京都中央クリニック

トリプルチークリフト

花飾り
『フェイスライン』『口からアゴにかけてのライン』『ほうれい線』など主に口元をしっかりとリフトアップします。

腫れ・傷跡・ダウンタイムを最小限にし、仕事の休みがあまり取れない方にも適した手術です。

トリプルチークリフトの特長

トリプルチークリフトは、仕事の休みがあまり取れなく、主に口元のたるみをしっかり上げたい方を対象にした手術です。
  • この手術では、顔の中央の腫れが無いため、髪の毛を下ろせば腫れは目立ちにくく、あてガーゼも耳の範囲のみで、髪の毛で隠せます。
  • 完全に目で見て確認し止血できる範囲の手術のため、入院の必要がなく帰宅時の圧迫も必要ありません。
  • 筋肉の膜をしっかり処理しているので、皮膚には強い緊張をかけません。よって、耳の変形・引きつれ・幅広い傷跡は生じません。耳の穴の縁、シワの中を切るため、傷跡が目立ちません。
  • 縫い方を工夫し、切開が耳の後ろ、側頭部に入らないため、フェイスリフト手術で一番問題となる、耳の後の目立つ傷跡、側頭部のハゲが生じません。
  • 筋肉の膜を切らないため、5〜10年後には再手術が可能です。範囲を拡大して行うこともできます。
  • 仕事の休みが取れない方にも適しています。

トリプルチークリフト 施術例

トリプルチークリフト 施術例

このような方に

  • 40代以上の方で、口元・ホホのたるみが気になる方
  • しっかりたるみを引き上げたい方
  • 手術でたるみを改善したいが長期の休みがとれない方

従来のチークリフト

京都中央クリニックのトリプルチークリフトは、フェイスリフト手術で問題となる側頭部のハゲ、耳の後ろの目立つ傷跡、出血、術後の圧迫などをクリアした術式です。

ミニリフトの手術に多い、皮膚を切り取るだけの簡単な手術は、手術時間が短く、腫れません。 しかし、薄い皮一枚で、遠くにある重い脂肪・たるみを持ち上げることは出来ません。 顔の表面だけがピーンと不自然に張りますが、すぐに“たるみ”は戻ってしまいます。 傷跡は引っ張られて広がってきます。耳たぶが引きのばされ、もみあげが耳の近くに移動します。

こめかみ部の毛の中だけを切る手術は、口元のたるみを上げるには無理があります。 引き上げる方向が違い、大きなハゲが出来てしまうことがあります。

スマス法(筋肉の膜を切る方法)では、筋肉の膜の下には顔面神経があるため、耳から指3本程度のところまでしかはがさないことが多いようです。 筋肉の膜を切ると、腫れが強くなります。出血予防のため、顔を圧迫しながら帰るか入院することになります。

トリプルチークリフトの手術方法

基本の考えは『切る幅は狭いけど遠くまで。口元の近くまで。』です。

トリプルチークリフトの手術方法




図の範囲が手術の範囲です。
顔中心・目の周囲の腫れ、口元の引き上げ効果を しっかり出すことを考慮した範囲になります。

耳の前から耳の穴の縁、耳たぶの前から後ろにかけて切開し、皮下の浅い脂肪の層で広く、口元まで剥離します。その中で深い脂肪層と筋肉の膜に糸をかけて、たくし上げる術式になります。

手術時間

手術時間は2時間程度です。

アフターケア

手術後は、切った傷の中に血が溜まらないように、ストローのような管を入れています。
翌日にその管を抜きますのでご来院ください。
家に居る間はたるみの引き上げの補助となるフェイスマスク(当院にて販売しております)を3日間着用してください。

1週間後に抜糸になります。

 
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若返り施術一覧表
トリプルチークリフト

トリプルチークリフト

切らない若返り F-tosis

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リフトCC

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切らない若返り サーマクール

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組み合わせ治療

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ヒアルロン酸注入

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ボトックス注射 ボトックス注射 ボトックス注射

PRP療法

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